FOR CORPORATE CLIENTS

現場に合わせて、
人財・請負・教育を
組み立てる。

施工管理支援、人材派遣、建設工事請負、教育型アウトソーシングまで。現場ごとの課題を伺い、必要な人員と体制を組み合わせて、建設現場の前進を支えます。

300名社員数(グループ全体)
主要取引先公式掲載企業あり
特-6特定建設業許可
派 13労働者派遣事業許可

ISSUES / 建設会社の課題

人が足りないだけでなく、
任せ方にも課題がある。

必要なのは、ただ人員を増やすことだけではありません。現場の状況、業務範囲、教育負荷、品質責任まで見たうえで、どこを外部化し、どこを一緒に育てるかを整理します。

01

施工管理人材が足りない

繁忙期や複数現場の立ち上げで、現場を見られる人員が不足している。

02

若手育成まで手が回らない

配属後の教育、基本動作、安全意識の定着に時間を割きにくい。

03

請負で任せたい領域がある

人の手配だけでなく、工程・品質・安全まで含めて相談したい。

04

派遣後のフォローが不安

配置して終わりではなく、現場定着や課題共有まで見てほしい。

SUPPORT / 支援内容

現場ごとに、
必要な支援を組み合わせる。

施工管理の人材派遣から、建築一式工事・設備工事の請負、若手を現場で育てる教育型支援まで。単発の人員補充ではなく、現場が動き続ける体制づくりを支えます。

建設現場で働く施工管理スタッフ
施工管理支援、人材派遣、請負、教育型アウトソーシングを建設現場に合わせて設計します。
SERVICE 01

施工管理支援・人材派遣

施工管理、現場補助、写真管理、書類作成など、現場ごとの役割に合わせて人財を配置します。稼働後も状況を確認し、現場との認識差を小さくします。

施工管理現場補助書類作成
SERVICE 02

建設工事請負

建築一式工事から電気設備、空調衛生設備、給排水設備まで対応。特定建設業許可をもとに、成果と品質に責任を持つ請負支援へ広げます。

建築一式電気設備空調衛生設備給排水設備
SERVICE 03

教育型アウトソーシング

御社の現場を学んだメンバーが、新卒・新人・派遣社員に安全帯の付け方、現場の歩き方、仕事の進め方を伝えます。特別教育ではフルハーネスの装着・安全確認も必ず行い、現場で動ける人財を増やします。

新人育成現場教育安全意識
SERVICE 04

ユニット派遣

3年から5年程度の経験メンバーを中心に、若手や新人とユニットを組んで派遣。経験者が現場理解を支えながら、チームとして立ち上がれる体制をつくります。

経験者+若手チーム配置立ち上がり支援

LICENSE / 許認可・対応範囲

発注前に確認したい情報を、
先にお伝えします。

対応できる工種、許認可、人材支援の範囲を明確にすることで、初回相談の前に検討しやすい状態をつくります。

建築一式工事 電気設備 空調衛生設備 給排水設備 施工管理支援 教育型支援

許認可情報

建設工事請負、人材派遣、人材紹介に関わる許認可を整理しています。

特定建設業許可国土交通大臣許可(特-6)第29404号
労働者派遣事業許可番号派 13-315367
有料職業紹介事業許可番号13-ユ-313087

VISION / 建設会社のプラットフォーマーへ

建設会社が必要な支援に、
迷わずつながる基盤をつくる。

我々が目指す先は、「建設会社のプラットフォーマーになる」こと。人財、請負、教育、現場で得た知見をつなぎ、建設会社が必要な支援を必要なタイミングで選べる状態をつくっていきます。

STAFFING 施工管理支援・人材派遣・ユニット派遣で、現場の人手不足に応える。
CONTRACT 建築一式工事から設備工事まで、請負として成果と品質に責任を持つ。
EDUCATION 新人・若手・派遣社員が現場で動けるように、育成と定着を支える。

FLOW / ご相談の流れ

必要な人員と体制を、
現場の状況から設計します。

お問い合わせ後は、現場の課題や期間、必要な役割を伺ったうえで、派遣・請負・教育型支援のどれが合うかを整理します。

課題のヒアリング

現場の状況、必要人数、業務範囲、求める経験値を確認します。

支援方法の整理

人材派遣、請負、教育型支援、ユニット派遣の組み合わせを検討します。

人選・体制設計

経験者と若手のバランス、フォロー担当、現場での役割を整えます。

配属後フォロー

稼働後の状況を確認し、現場との認識差や育成課題を共有します。

TRAINING / 育成体制

現場で活きる力を、
配属後も育てる。

図面を読む力、工程を考える力、現場で会話する力。特別教育ではフルハーネスの装着・安全確認を必ず実施し、若手が現場で迷わず動けるように基礎教育と配属後のフォローをつなげます。

  • 特別教育としてフルハーネスの装着・安全確認を必ず実施
  • 図面・工程・安全の基本を事前に整理
  • 経験メンバーが若手の立ち上がりを支援
  • 現場での困りごとを吸い上げ、継続フォロー
フルハーネス特別教育で装着方法を確認する若手社員

CONTACT

人財支援・請負・教育体制について、
まずは現場の状況をお聞かせください。

必要な人数が決まっていない段階でも構いません。現場の課題、時期、任せたい範囲を伺い、最適な支援方法を一緒に整理します。